東京→大阪。ITベンチャーで支社の立ち上げしてます。

自分の主義、価値観、考えの整理に。

就活でよく聞かれる「将来どうしたいの?」という質問について考えた。

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こんにちは。

 

とにかく自分の考えていることを整理するためにブログ書きまくってます。

 

今回は「自分が将来何したいのか」という質問について旅行中に考えました。

(考えながら書いてます。)

 

自分は将来何がしたいのか

自分は将来何がしたいのか。

 

誰もが1度は自分自身に問うたことがあると思います。

 

この事についても自分自身旅行中に考えてみました。

 

「自分は何がしたいんだろうなー」と日頃から考えるんですが、明確に何年後、に何をしている腑に落ちた事がないです。

 

今の仕事に満足している訳でもなければ、全然楽しくないという訳でもない状況なのでより考えているのかもしれません。

 

あれしたい、これしたいとむやみやたらに考えてもキリがなさそうなので、項目ごとに埋めていく方式を取ります。

じゃあ何考えれば良いのでしょう

 

  • 仕事内容
  • ポジション
  • 収入
  • 人(職場・プライベート含め)
  • 場所

 

将来の構成要素の大きいモノをまとめるとこの5つくらいかなと思います。

もっと細分化することは可能ですが、キリがない。

 

この5要素をとりあえず埋めるところからスタートしましょう。

 

どの粒度まで考えるべきなのか

この章のタイトル通りですが、どの粒度まで考えるかが一番難しいです。

 

分かりやすいのはやはり数字なので年収なんですが、年収で考えてしまうとそれはそれで辛いです。

 

でも年収を目的にしてしまうと、他のことを犠牲にしてしまいます。

 

自分の周りでもとにかくインセンティブの効く会社に居て、死にそうになるまで働いて体を壊して辞めちゃったりしています。

 

なので目的の設定は割と重要だと思います。

 

家族を持ち子供を田舎で育てることが目的なのか

 

事業を新たに作り世の中をよりよくすることが目的なのか

 

自分の大好きな人達と楽しく過ごすことが目的なのか

 

就活をしていると意識高く新たな事業を作って世の中を変えたい!と言ってるような人間が内定を多くもらう傾向にあるので、そういった目的が正しいのではないかと感じてしまいますが、目的に正しいも正しくないもなく人がそれぞれ幸福を感じれば全て正解な選択だと思います。

 

じゃあ私自身は何をしたいのか考えて行きます。

 

自分はなにをしたいのか

 色々おまえ言ってるけど結局何したいの?と思われるはずなので、自分自身の中で何を優先すべきで何がしたいのか実際に考えていきます。

 

 優先順位
  1. 仕事内容

  2. 場所

  3. 収入

  4. ポジション

自分が1年半会社員として実際に働いてみて分かった優先順位です。(2017/09/18現在)
 
具体的に

大学時代に関わった人たち

  • 仕事内容

地方、マーケティング、オフライン店舗の運営(服・コーヒー)

  • 場所

香川県岡山県

  • 収入

毎晩10,000円分は飲み食いに使えるくらい(700万円~800万円くらい?)

  • ポジション

自分の意見が組織の方針に影響を与えるポジション

 

文章化して客観的に見てみると大学生活の影響は結構大きいです。

 

そして金を持ったら何百万円の時計を持つ、外車買うとかそんな欲は一切ないので収入に固執した仕事をしたいと思っていません。

(ある事に越した事はない) 

結論

今回の記事では「将来どうしたいのか?」という質問について考えるという事でしたが、

結論、誰とどこで何をしたい位の粒度が丁度良いのではないかと思っています。

 

目標を明確に決める事はより効率的に意識決定を行う事に繋がりますが、逆にいうと選択肢を狭める事にも繋がるのではないかと。

 

逆に明確に決まっている人を羨ましく感じる事も事実ですが、結論それぞれ楽しければそれで良いんじゃないのかです。

 

次は自分のやりたい事がなぜやれないのかについて考えます。

 

上記は個人的な意見でございます。。

 

1,000年後に残っている世界遺産はデジタルアートになってるんじゃないかと思った話。~アンコールワット編~

こんにちは。

久々にブログを再開しようと思います。

 

目的は自分の考えてることを整理するため。

 

最近仕事、プライベートどちらも色々なことがあり、自分の知らない自分が見えてきて頭の中整理して書き起こすのは大事だなぁと改めて感じております。

 

7月末から東京は中目黒から大阪に引っ越して、社員二人で支社の立ち上げをして感じていることが結構大きいです。

 

今回の記事では、9/13~9/16までアンコールに行っていたので現地で感じたことを文章にまとめます。

 

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カンボジアに行ってきた話

カンボジアといえばアンコールワットに行ってきました。

 

9/13〜9/16の4日間でシェムリアップを楽しむには十分、治安も良いです。

フィリピンで感じた危機感みたいなのは一切なかったです。

 

1日5,000円あればたらふく食べて、飲んで、マッサージ行って楽しめるくらいの金銭感覚でした。

 

マッサージ30分4$とかです。

 

遺跡に対して思ったこと

世界には三大仏教遺跡があります。

それぞれその当時の王朝の権力者が自らの権力を示し、国を統治するために作ったものです。

 

アンコールワットには神に認められた者しか入れない場所があり、そこに入れるものは絶対権力を持つ人間だと民衆に思わせポジションを取っていたりしていました。

 

30年間の歳月をかけて当時の権力者はアンコールワットを建設。

 

当時の平均寿命や、建設中の事故を想像するとアンコールワットの建設をするために人生を捧げた人も多かったでしょう。

(平均寿命は当時35歳くらい)

 

現代で考えると85年間を天皇のために捧げて何かに従事し続けるなんてありえないし、批判やまみれで絶対に成り立たないはず。(戦争も一種の従事かもしれないけど)

 

税金の無駄遣い!!と言われちゃいそう 

 

でもその当時は民族同士の抗争があり、病気は流行り、ご飯に毎日ありつけるかも分からない。

 

そんな状況だったと想像すると正しいか正しくないかは別として、「すがるモノ」は人々に1番求められていたのではないかとも思いました。

 

だから壮大な建築物を作り、偶像を作り出し、信じさせ働き人は楽になる。

 

壮絶な時代背景、宗教を基に生まれたのが世界から1,000年を超えて注目されている遺跡なんだなと改めて感じました。

 

とはいえシェムリアップの住民達は現在アンコールワットがあってご飯を食べている訳で、その当時の先祖が残したものが今を作っていることも事実です。

 

1年間で400万人が平均5万円使うと2,000億円市場です。

アンコールワットが全てとは一概に言えないですが、国にとてつもない影響を及ぼしてていることは事実でしょう。

(日本だとコンビニコーヒー位の市場規模)

参照:アンコールワットに支えられるカンボジア観光業 | コンサルティング | 大和総研グループ | 太田 紗奈絵

 

現代の日本や世界から1,000年後の遺跡が生まれるのか。

そこで

いま自分が生きる2000年代から3,000年代に世界から人が訪れたくなるような建造物か何かが生まれるのかなー

 

と疑問に思いました。

 

自分は仏教だけど日々南無阿弥陀を唱える訳でもなければ、来世で幸せに生きようとも思わないし、国に対する強い帰属意識みたいなものもない。

 

北朝鮮がミサイル撃って第三次世界大戦が始まるとかなければ何かにすがりたい時代環境はこないでしょう。

 

みんなが好きなように生きてるこの時代でわざわざバカでかい建造物を作ることが想像できませんでした。

 

そうなると未来に残るような建造物か何かを生み出すことは無いと思いました。

 

じゃあどうなるんだろうと想像した

デジタルで作られたモノが世界遺産として登録されて、世界中の人が家で楽しめるようになったりするのではないかと思いました。

 

ryukyushimpo.jp

 

現にデジタルアートが現物アートを超えたとニュースが出てました。

 

チームラボの作品は世界各国で記録を打ち出し、認められています。

 

こうなると後世に残せ!となってももうおかしくないです。

 

世界遺産の定義として有形物でなくてはならないとありますが、

その定義もデジタルコンテンツ溢れる時代に変わるのではと思ってます。

 

世界遺産とは、地球の生成と人類の歴史によって生み出され、過去から現在へと引き継がれてきたかけがえのない宝物です。現在を生きる世界中の人びとが過去から引継ぎ、未来へと伝えていかなければならない人類共通の遺産です。

 

参照:世界遺産とは|世界遺産運動|公益社団法人日本ユネスコ協会連盟

 

デジタルアートが今の世界遺産並のインパクトを持つと、1,000年後の子孫達は今の私たちと同じ感動を同じモノを見て味わうことができると思うとなんか感動しました。

 

おまけ:19歳の自分とボロブドゥール遺跡

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女子にとって男選び放題の時代がついに到来!〜出会い系色々調べました。〜

こんにちは。

 

最近サイバーエージェントさんが子会社を作ったりとか、出会い系サービスが熱くなってきてます。

 

アメリカだと3組に1組のカップルが出会い系で出会って付き合ってるというデータもあるくらいです。

 

日本もカップルの3組に1組はネットで出会った。

いずれそうなるのかなとか気になり過ぎて色々と出会い系サービス調べてみたのでBlog書きます。

 

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(こんな可愛い子に出会えるなら課金します。) 

 

そもそも僕は出会い系サービスってインターネット的で凄く好きなんです。

 

地理的要因とかで会うはずがなかった人たちがインターネットを通じて会えるようになるんですから。

 

だけど多くの人はいやらしいイメージを持ってますよね。笑

 

そんな出会い系サービスの市場はどうなっているのか。

 

順調に伸びております。(下記参照)

 

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 出典元:市場調査とコンサルティングのシード・プランニング [ SEED PLANNING ] - プレスリリース

 

2012年の46億円と比較すると約3倍の128億円まで来てます。

 

今後ももっと伸びるんだろうなー

 

128億円の市場規模だとプロレス市場124億円、電動歯ブラシ市場150億円の間です。

(分かりやすくするつもりが微妙な感じになりました。笑)

 

まぁまぁ大きいことは分かって頂けたかとは思うんですが、

一つ気になってるのは出会い系市場が伸びているのにも関わらず

出会い系サービス=これ!ってモノがまだないですよね。

 

友達と連絡取るならLINE!的なユーザーが純粋想起するサービスがないということです。

 

では出会い系サービスにはどんなプレイヤーがいるのか。

 

老舗サービスは使う気がしないので僕的に気になっている新興サービスをメインに書きます。

 

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『Pairs』

pairs(ペアーズ) - Facebookを利用した恋愛・婚活マッチングサービス

 

皆さんご存知Pairs。

Facebookを利用した出会い系サービスとして有名です。

プロフィールが細かく自分と合いそうな人を探しやすい。

サービス内にコミュニティがあるのできっかけが多い。

ユーザー数:450万人以上

 

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『CrossMe』

CROSS ME(クロスミー) - すれ違いを恋のきっかけにするアプリ

 

最近頻繁に広告を目にするようになったサイバーエージェント子会社のCrossMe。

位置情報を利用して「すれ違い」をコンセプトにしてる所が面白いです。

近くにいるんじゃね?というワクワク感が良さそうですね。

 

ユーザー数は公開されてませんでした。

 

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『セカンドチャット』

セカンドチャット:AI(人工知能)で無料の友達出会いを App Store で

 

自分の好みを最初に登録することで後は人口知能が登録ユーザーから合いそうな人をレコメンドしてくれるそうです。人口知能ってワード使ってるあたりが未来的。笑

 

でも人間の好みと相性ってデータしっかり取れたらマッチングはどんどん最適化しそうです。

 

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『With』

with(ウィズ)〜運命よりも、確実。〜出会いを趣味や共通点から探せる結婚・恋活サービス

上場企業であるイグニスが作ってる出会い系アプリです。

プロフィールに登録する趣味などの共通点が多いユーザー同士でマッチングするサービス。

 

Daigoが監修していることで有名ですね。

さぞかし人間の本音を読み取ったサービスなんでしょう。

 

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『Omiai』

Omiai-フェイスブックで出会い-恋愛マッチングアプリ - Google Play の Android アプリ

こちらはPairsに近いFacebook登録制のサービスです。

基本出会い系サービスは女性無料、男性有料のパターンが多いですが、

Omiaiは女性もお金がかかるというのが違いですね。

それだけ真面目に恋活してユーザーが多いのか1日に7000組がマッチングしてるそうです。

 

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『ゼクシィ恋結び.com』

ゼクシィ恋結び - Facebookを利用した本当に信頼できる婚活・恋活アプリ

 

リクルートが運営するゼクシィ恋結びもFacebook登録制のサービスです。

リクルートが運営しているという安心感でユーザーも増えているそうです。

現時点で10万人以上は登録してそう。

ちなみに女性ユーザーで35,000人だそうです。

 

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『mimi』

mimi

 

これサイバーエージェントが新しく出したサービスで『顔』でマッチングするアプリ。

イケメンが良い!って女子はこれ必見ですね。

 

写真が何枚か出てきてその結果に基づいて自分のタイプのユーザーをレコメンドしてくれるそうです。

 

サイバー結構特徴ある出会い系ばかり出してますね。

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この辺りが最近CMもバンバン出してて皆さん見たことあるぞってサービスでしょうか。

 

てか実は出会い系ってめっちゃ使われてるんですねーーー。改めて

 

2016年もたくさん出会い系サービスが出ていますがやはり一人勝ちなサービスは生まれていないようです。

 

なぜ一人勝ちのサービスが生まれないのか。

 

大きく言えばコミュニケーションサービスである出会い系にネットワーク効果がないから。

これが1番の原因かと。

 

出会うという目的を達成する上で現状一つの出会い系サービスを使い続ける理由がないですね。

 

LINEならみんな使ってるからLINE使わなきゃみんなと連絡取れないです。

それは困るからLINEを使う。=ネットワーク効果

 

でも出会い系となると女性側が特に1つのサービスを使い続ける理由がないんですね。

 

なぜ女性は1つのサービスを使い続けないの?

・特定のAさんとコミュニケーションを取ることが目的ではなく不特定のBさんを求めているためコミュニケーションツールに縛られない

 

・どのサービスを使っても無料である

 

・自分のタイプの男性で課金していてメッセージのやり取り出来る人という条件の人がどのサービスを使っているか分からないから複数サービス使う必要がある

 

・いいね!されまくって自己承認欲求満たしたいから笑

 

逆に男性は課金しているので金銭的に縛られるため1つのサービスを使い続ける傾向にあります。

 

しかし女性は基本どのサービスも無料なので上記に書いた通り出会い系サービスポートフォリオを組んで使いまくります。

 

良さそうだなと思う男性に出会ったらLINE交換して次の良さそうなサービスに移行すれば良い。

無料なので。

 

これだとユーザーが1つのサービスを使い続けるはずがありません。

 

ユーザーの離脱対策としてあらゆるサービス側が「いいね!」を与信という形で蓄積して、

ユーザーからすればその蓄積を捨てたくないから他サービスに移行しなくなるだろうという仮説を立ててるっぽいです。(いわゆるサンクコストのお話)

サンクコスト:https://blog.kairosmarketing.net/marketing-glossary/what-is-sunk-cost/

 

しかし、これは男女両方から聞いた話ですが

 

『いいね!がたくさん付いてるやつって何かチャラく見えるし、そもそもいいね!されすぎてスレてるわ』

 

とのこと。

 

異性との出会いという領域において『人気がある』という事実が出会うという目的を達成する上で実は邪魔になってるかもしれません。

 

こうなるといいね!蓄積のサンクコストでユーザーのリファレンス上げる作戦は難しそう。

 

だとどうするか。

 

ここで多くの会社が様々な差別化図ってます。

人工知能、位置情報、趣味、、、」

 

異性のユーザーとマッチするタッチポイントの部分で差別化してます。

これもより最適化された出会いを実現するためのモノですね。

 

でも僕が結局思うに一番重要なのは

 

マッチングのデータを大量に蓄積すること。

 

結局 出会い系の価値は自分の期待値を超える異性と出会えることです。

 

まずユーザーは自分の情報を登録します。

Facebookログインとかは上手い具合に情報を抜かれていますね。(出身、仕事、いいね!しているページとか)

 

この後ユーザーは「こいつタイプじゃねえ。。この人タイプ!」という意思決定を

写メを見て、趣味を見て色々な情報を加味して行うわけです。

 

ユーザーが上記のような行動をすることで「Aという属性のユーザーはBというユーザーが好みある可能性が高い」という情報を蓄積することが出来ます。

 

このデータを生かすことが出来ればより最適なマッチングをユーザーに提供することが出来ます。

 

そして+αでサイバーエージェントなどのネット広告に強みを持っているユーザーであればそのデータをマーケティングにも生かすことが出来ちゃいますね。

 

なので

データを蓄積しまくったサービスが最強

だと考えてます。

 

それを実現するためには?みたい話もあると思うんですが

長くなったのでまた別に書きます。

 

 

下記一応調べたサービスです。笑

1:PCMAX
2:ミントC!Jメール
3:YYC
4:ラブサーチ
5:ワクワクメール
6:ペアーズ
7:出会いネット
8:ハッピーメール
9:ユーブライド
10:マッチドットコム
11:タップル誕生
12:CrossMe
13:Qunme
14:ピタパッド
15:Qiqcil
16:マッチブック
 
 出会い系市場の今後が楽しみで仕方ありませぬ。
 

 

 

 

 

 

 

Blogを始める目的。〜サイバーエージェントの新卒にあやかる〜

Blog始めます。

 

最近サイバーエージェントの新卒もやたらとBlog始めてるのでITベンチャーに勤める新卒としてその波に乗ろうと思います。

 

ネット広告の代理店営業マンとして新規事業のリサーチしながら8ヶ月が過ぎようとしていますが最近ヒシヒシと感じることがあります。

 

お客さんにモノ、サービスを購入してもらう時、社内の人に何か手伝ってもらう時、新規事業をやるために経営陣に意思決定してもらう時、、、、、デートに誘う時も同じか

 

上に書いてるのは全て人を動かさないと実現しないことだと。

 

そして人を動かすには言葉が必ず必要になる。

 

人が動く理由は大きく4つあると思っています。

 

①行動することに対して金銭的対価が支払われる場合

ex.バイト、仕事など

 

②自分の目的を達成する上で行動するとメリットがあると感じる場合

ex.A君からの飲み会の誘いなど

 

③依頼主の想いに共感して手伝って上げたいと感じる場合(無償)

ex.起業時の手伝い、ボランティア、、、

 

④成果は保証されてないが期待に応えてくれると感じる場合

ex.営業、投資、、、

 

①〜④全部においてお願いの仕方で結果は大きく変わります。

 

基本的にはその行動をする理由、行動をした結果どうなるのか、その結果どういうメリットがあるのか。。

 

これを考えて言葉にして伝えることを意識はして接しているものの毎度出来ているかとかと言われると出来ていない気がします。

 

出来たら人生好転する可能性もだいぶ高くなる。

 

でも出来てない。

 

そのためには日頃から言語化する習慣を付けた方が良い。

 

こう考えた結果

 

自分の考えていることをBlogで発信することが目的を達成することに対して一番近道なのではないかと。

 

次回:『いいね!に快感を覚え始めたせいで服を買うことを辞めました。』